Rolling Stones vol.3

よっ!べいべーえー最近学校が始まりました。俺のクラスは、HND Fashionとゆークラスだぜーべいべー 13人クラスで男が何と俺を入れて2人、ハーレム状態(うふ)えーしかもアジア人俺だけ、まーどーなんのやろなーおもろそーやーなーそれから、フラットメイトも入って来ました。4イングリッシュ、2チャイニーズ、俺(好青年)のフラット、えーここに、引っ越してから全く日本語使ってません。まーええことやなぁーんー あと、問題が1つ、このホームページ見れません。学校側が禁止してるんやなー 見たいけどなー

まーえーかー よし、そんな所でThe Rolling Stonesパート3行くぜーべいべー

晴れてRolling Stonesのメンバーになった、Ronnie君彼の経歴を紹介しよう。

まず、10代にRonnie君、The Byrdsと言うバンドを組みます。それで、そこそこLondonで名が知れ渡って行きます。ある日Ronnie君The Whoのコンサートに飛び入りします。でーThe WhoのGuitaristのPate君は言いました。“おい!あのクレオパトラみたいな奴だれだ?”そーこのころ、Ronnie君は、おかっぱ頭で鼻が高いもんやからー本当にクレオパトラそっくり(笑)そして、このThe Byrds、アメリカにもThe Birdsってゆーバンドがあるんやけどーそこのバンドに名前がいっしょなもんやからー訴えられたんやったっけかなー?んー本当のところ詳しくはしらへん。まー何やかんやで解散してしまったわけやなー そこで、LondonのどっかのLive Houseで、このThe ByrdsのLiveを見ていた。Jeff Beck先生(この時Beck先生Yard Birdsを脱退した後で自分のバンドを作るためメンバーを探していた。)が、Ronnie君に目を付けバンドメンバーに誘います。ここでも少々問題が・・Beck先生はBass Playerを探していたわけやなー でも、Ronnie君はGuitar Playerんー でも、Ronnie君、Beck先生の真剣な説得に負けBass Playerとしてメンバーに入りました。そーです。Ronnie君のデビューはBassistだったんやなーちなみに、バンド名を

Jeff Back Group ってゆー(そのままやないかぁー)このバンドメンバーがすごい(G)Jeff Beck (B) Ronnie Wood (Vo)Rod Stewart (Dr) Forgot!!

そーRod君のデビューもJeff Beckがらみなのです。でーこの第一期Jeff beck Groupは、2枚アルバムを出しているんやけどー それが、実に素晴らしい!!

“TRUTH”“BECK-OLA”Beck先生のGuitarはもちろんRonnie君のBassが、素晴らしい。Rodの声もなー俺はGuitaristが弾くBassがスゲー好き、例えば、Izzyが弾くBassやったり、Lennyが弾くBassやったり、昔何かのイベントで吉田拓郎氏が弾いていたBassもよかったなぁーでーこのJeff Beck Group2枚アルバムを出して解散(Beck君の交通事故により)そのあと、Ronnie君はスティーブマリオットが抜けた“The Small Faces”に今度はGuitaristとして参加そこに、Jeff Beck Group時代のつれRod Stewart君が加わって“The Faces”誕生。それから、Ronnie君The Rolling Stonesのメンバーになりました。Ronnieが加わったStones 76年から、さっそくUS Tourに出ます。このTourがまた素晴らしい。アルバム“Love You Live”にこの時のLiveの音が入っている。俺のつれに言わせるとこのアルバムは酔っぱらいLiveでカスやーってゆーてるけどーこれが結構良かったりする。俺が2番目に好きなLive アルバム1番は?ってか?もち、Brian君がいたときに出した。“Get Yer Ya-Ya’S Out”やぞー この“Live You Live”ジャケットデザインは、Andy Warhal氏 Mickが子供の手をかじってるジャケットかっけー ちなみにこのころからstonesは、自分のレコードレーベルを立ち上げます。The Rolling Stones Records そーあの有名な舌のロゴのレーベル(このロゴを考えたんも、Andy Warhol氏 えっ?知らんだ?)ここ最近出たThe Rolling Stones特集の雑誌で読んだんやけどー Drummer Charlie Wattsのインタビューによると、RonnieのGuitarは、Brian君のGuitarの感じに似てるんやってー 何故か?そーBrian君も、Ronnie君も、ボトルネックを使ったGuitarが得意なんやなーだからやってよー そーいやーそーやなーTaylor君がボトルネックを使ってGuitarを弾くのみたことないもんなー 

さーこれで現在のラインナップになったわけやなー76年からやからー26年もこのメンバーで今までやって来てるんやなーすげーなー俺の生まれた時と同じやもんなーえー少し違う? 今は、Bassistが違うってか?そーやったなー199x年アルバム“Stripped”から、Bassist Bill Wymanが脱退してしまいます。理由知りません。まー俺の考えからすると、レコーディングの時Bill君あんまりBassを弾かせてもらえやんだからやないのかなぁー 俺が見たレコーディングの映像はほとんどKeithが弾いてたからなー それでやろうなーあとBill君このメンバーの中で一番年上ちなみに今、66歳この脱退したのがだいたい60歳やからー何か他のことがしたかったんやないかなー この人今“Sticky Fingers”ってゆーレストランをLondonで経営してる。もち、バンド活動もしてるよー Bill Wyman Rhythm Kink やったっけなー でー今のStonesのBassistは、昔マイルスデービスのBassistやった人がやってます。でーこのThe Rolling Stones 90年代にロックの殿堂に入りました。そして、今年Mick Jagger君は“Sir”の称号をもらいました。薬とかで捕まってるのになーまー英国の首相トニーブレアー君が、The Rolling Stonesの大ファンで学生時代にバンドのコーピーをしてたらしいから、(もち、Mickファン)彼の独断と偏見であげたんやろーなーつー感じでThe Rolling Stones3部作いかがだったでしょーかー? 彼らの40周記念Liveは、もうスタートしています。イングランドには来年くるそーです。まずは、アメリカからやーその記念Liveに昔のメンバーMick Taylor, Bill Wymanが来るとゆー 噂を耳にしたんでー チケットが取れたら行ってみよーかなー それで俺考えたんやけどー40年後の俺ってどーなってんのやろー?66歳やでー どーやろなー相変わらずくだらん話してるやろなー そんな自分が大好きなSweet little rock’n’roller でした。最後に、俺が見たStonesのかっこええ“プロモーションビデオ”“Liveビデオ”でも紹介して終わりにするわぁー “Jumpin Jack Flash”(プロモ)“Blown Suger”(プロモ)“2000 Light Years From Home”(プロモ) “Under My Thumb”(ライブ)“Sympathy For The Devil”(プロモ)“Salt Of The Earth (With Axl And Izzy From Guns’N’Roses)”(ライブ)“Paint It Black”(ライブ)“Time Is On My Side”(ライブ)“Dead Flower”(ライブ)“Star Star”(ライブ)“Rock And A Hard Place”(プロモ)“Wanna Hold You”(ライブ)“Happy”(ライブ)

With Love!

Sweet little rock’n’roller

Love You Live by UMe 【並行輸入品】

Get Yer Ya-Ya\'s Out! Rolling Stones in Concert

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